【ヤバい】英語学習を途中で投げ出してしまう人の2つの特徴

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皆さんこんにちは!
英語コーチの山本たくとです

 

今日は
「英語学習を途中で投げ出してしまう人の
2つの特徴」
というテーマです

 

実践することで成果にフォーカスした
勉強思考を手に入れることが出来て

 

英語学習だけではなく仕事や私生活でも
成果を出すことができるようになります

 

皆さんはこんな経験はありませんか?

 

・英会話スクールの契約が終わったら
次の契約を更新して割のない
英語学習をしている

 

・自分に合った英語学習のやり方が
見つからずいつも中途半端な
状態になっている

 

・うまくいかないことがあると
すぐに諦めてしまうが諦めきれなくなって
また不安を抱えたまま再開する

 

・巷で評判の教材を買ったけど
途中でやめてしまった

 

こんな経験がある人は
ぜひ最後までご覧ください

 

結論から言うと「自責」と「できる理由」
だけ
を考えましょう

 

これで上記の4つの悩みはすべて解決します

 

そもそも人間というのは
変化を嫌う生き物なのです

 

 

脳内では「現状を維持したい」
という風に考えます

 

以前お伝えした
「コンフォートゾーン」にいることが
現状を維持するということです

 

自らの命を守るために
コンフォートゾーンにいようとする

 

そして現状を維持し変化をしないよう
に生きようとするのは
人として必要な本能なのです

 

例えば大きな動物が近づいてきたら
逃げたり、怖そうな人には近づかないように

 

危険を感じるものにわざわざ近づこうと
しないのが人間の本能です

 

人は皆楽な環境を求めているわけです

 

特に日本は平和なので
コンフォートゾーンにいると言えます

 

だから日本人は特に
変化を嫌う人が多いのです

 

日本人である僕が日本人の皆さんに
提案したいのですが

 

もっと知的探求をして
いわゆるコンフォートゾーンから
抜け出してほしいです

 

そこには抜け出した人にしか分からない
もっと楽しい世界が広がっています

 

例えば僕の場合23歳でフィリピンの
セブ島に移住しましたが僕からすると

 

日本で暮らしているより楽だと思っています

 

コンフォートゾーンから抜け出してみると
意外と楽しい世界が待っているのです

 

しかし日本人は変化をしたくなくて
いろいろな言い訳をしてしまいます

 

例えば「時間がない」とか「お金がない」
「仕事が忙しい」「家事が忙しい」
といったようにです

 

英語学習の場合は単語や文法発音について
周りや環境のせいにしようとします

 

言い訳をすることで
コンフォートゾーンに戻ろうとするのです

 

今の人生を変えたいと思ったら
知的探求心を持ってコンフォートゾーンから
出ないといけないのです

 

そのためにどうすればいいのかというと
一番のおすすめは英語を勉強することです

 

英語を勉強すれば嫌でも外国のことを
知りたくなるし海外に行きたくなります

 

実際に行ってみると
知的探求心がくすぐられるので
是非英語を勉強してほしいです

 

では次に今回のテーマの
「自責に落とし込む」ことについてです

 

「現状維持したい」と思う日本人が
英語を勉強するのは大変なことです

 

上手くいかなかった時に周りの人や
環境のせいにする人にとって
英語を勉強するのは難しいです

 

誰かのせいにすれば
自分を否定しなくていいから楽なのですが

 

自分自身が変化を起こして
自分に責任を追及する以外に
自分が成長することはありません

 

なぜなら他人を変えるのは難しいからです

 

反対に自分を変えるのはすごい楽しくて
すごいスピードで成長できます

 

責任転嫁をせずに自分の責任に
落とし込むようにしてみてください

 

時間がないなら作る
時間の作り方がわからないなら
時間の作り方を調べる

 

というように論理的に考えて
勉強していきましょう

 

それが「できる理由だけを考える」
ことに繋がります

 

では今回のアクションプランです

 

まずはうまくいってない自分を
許してあげましょう

 

これができないとそもそも
「他責にしない」ということができません

 

その次にやるのが
「他責にしていないか」を考えることです

 

そしてその次にやるのが
「できる理由だけを考えて解決策を考える」
ということです

 

これから英語を頑張って結果を出したい
と思っている人は
この3つをぜひ頭に入れておいてください

 

それでは最後に復習です

 

今回は
「自責」と「できる理由だけを考える」
というテーマでした

 

英語を学ぶという行為を通じて
知的探求心を抉って
コンフォートゾーンから抜け出しましょう

 

相手や環境のせいにするのをやめて
自責に落とし込んでみる

 

そしてできない理由を考えずに
「できる理由だけを考える」
ということをやってみてください

 

今回は以上です
最後までご覧くださり
ありがとうございました!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

山本 たくと

☆95年誕→広島→岡山城東高校→広島大学→23歳セブ島移住☆フィリピンの東大U.P.Diliman大学留学☆妻は英語講師のフィリピン人☆英会話スクール『Cebulish』代表☆海外旅行先や日本にいる外国人との会話に困らなくなる と好評の動画講座が見れます。無料です^^(ฅ^ω^ฅ)